求道blog

ふーむ

Posted in 備忘録 by UBSGW on 2011年9月2日

下書き落書きが知らぬ間に「公開」状態になったり「自己検閲」もどきが生じたりアップした記事が反映されなかったりと、しばらく放置しているうちにこのブログあるいはWordpress自体、はたまたSakuraサーバーそのものがいかれてしまったのであろうかどうだろうかそうだろうか。
ま、原子力発電所が黒煙を上げて爆発するような壊れた日本でいまさら何が起こっても驚くほどのことではないな。

一応書いておくが、今日のエントリはいずれも私の「意図した」ものではない。なにせ「3・11」以来もはやここには何を書く気も失せてしまっている。そろそろ再開しようかどうしようかと思っていた矢先であるが、この状態ではちょっと無理のようだ。

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ときにはブラックで、どう?

Posted in 備忘録 by UBSGW on 2011年9月1日

追記)
下の文章はだいぶん前に書いたものだがもののはずみで公開することになったようである。もう数年前だな、たしか。今頃になって読んでも意味不明なところがあるので体裁だけ「引用文」としておく。
くだらん。

追記1)
サーバーが勝手に「自己検閲」を始めたようである。

追記2)
ためしに
”馬 鹿 は 死 ね”
と書いてみたが「検閲」通ったな。「馬鹿」「死ね」はOKらしい。
追記ここまで)


3/16に「主観で物を言うなら客観的なデータを示せ。」という検索キーワードを目にしたのですが、どうしてもその一文の意味するところが理解できずこの10日ばかり考え続けておりました。まあ課題でも宿題でも仕事でもないのでほっておいても何一つ支障はないのですが、かつて「主観と客観」(2007年08月27日)というエントリを書いたことのあるUBSGWとしては、この意味不明で理不尽で支離滅裂で暴君的で取調官チックで脅迫的で詐欺的で虚偽自白強要的でネヂ一本・歯も2,3本欠けていそうな、ただひたすら奇妙なフレーズについてどうもサイエンスフィクション的な(そして少し意地の悪い)興味を掻き立てられずには居られなかったのでありますですハイ。

とはいえ、果たしてその検索主が如何なる経緯から如何なる目的のためにこのフレーズで検索を実行され、そして満足の行く検索結果を得ることがおできになったのかどうか、それは知りませんし分かりません。ひょっとしたら(というかたぶん)その方自身もまたこのUBSGWのように、どこからともなく現れたこのフレーズに頭を絞り首を捻った挙げ句、おそらく無駄に終わるであろうと思いながらもいっそ試しにと検索エンジンにかけてみられたのやも知れません。というわけで、ここではただ単純にこの「主観で物を言うなら客観的なデータを示せ。」というフレーズが何を言わんとしているのかをひたすら考えてみましょう。

・・・うーん
・・・あー
・・・・・・・・
・・・でー・
・○×△□▲
ウキーッ!
・・・・・・・
さ・・・・・・
・・・・・ば・
・・け・・・
・・・・・ん・
・・・・・●・・
・・・・・●・・
・・・・ハッ!
・・なるほど
「主観で物を言う」「ならば」「客觀的なデータを」「示せ」、とな?
あっ、そういえばどこかで見たぞ。おお、あれだ、バイブルの中にある。
「左の頬を撃たれた」「ならば」「右の頬を」「差し出せ(そして撃たれよ)」と。
いや、ちょいと違うKANA?。
どっちかつーと「耳が聞こえないんなら俺の美声をちゃんと聞きやがれ!」ってカンジDECCA?
やーなこったい。

まだまだ続くよ。これでも読みながら待っててね。

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予言 ~チャーチル語録

Posted in 格言集 by UBSGW on 2011年8月15日

I always avoid prophesying beforehand, because it is a much better policy to prophesy after the event has already taken place.

W.Churchill:私家版チャーチル語録目次

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